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スポーツ

オールブラックスのハカを鶴翼の陣で取り囲んだイングランドに罰金刑


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イングランドの“ハカ奇襲”に罰金処分


 ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準決勝でイングランドがニュージーランドを下し、
決勝進出を決めた。
この一戦で話題を呼んだのは試合前にオールブラックス伝統の「ハカ」にイングランド選手たちが応酬。
V字隊列で取り囲むシーンは今大会屈指の名場面となったが、主催者の国際統括団体ワールドラグビー
はこの行動でイングランドに罰金処分を科したことが明らかになった。

その奇襲は世界中を驚かせた。
オールブラックスが「ハカ」の隊列を組み、リード役が掛け声を上げ始めると、イングランドも動いた。
敵陣にゆっくり歩き出すと、センターサークル付近でV字の陣形を形成。
中央のオーウェン・ファレル主将は笑みを浮かべるなど、不敵な態度を崩さず。
精神的な優位性を示し、開始96秒のノーホイッスルトライにつなげて見せた。

ファレルは「我々はただ立ち尽くしたり、受け身になることはしたくなかった」と試合後に語っていたが、
奇襲の代償がやってきたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191030-00091417-theanswer-spo

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【ラグビーW杯】WR会長「日本開催は正しかった」 チケット販売率が約99%など高評価

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ラグビーの国際統括団体ワールドラグビー(WR)のボーモント会長は28日、
ワールドカップ(W杯)日本大会に関し、チケット販売率が約99%に達したことなどを挙げ

「2009年に日本開催という大胆な決断をしたが、正しかった。
これまでのW杯の中でも最も素晴らしい大会の一つになった」と高く評価した。

東京都内で開かれた、国内外のラグビー関係者を招いた萩生田光一文部科学相主催の歓迎会であいさつした。
萩生田文科相は「W杯を開催できたことに感謝したい。より一層日本に関心を持ってほしい」と述べた。

https://news.livedoor.com/article/detail/17299796/
rugby-34152_960_720

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元サッカー選手の認知症率は3.5倍高い? がん等の死亡率は低いという研究結果も

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ヘディング死に関する新たな研究結果が発表された。21日に英メディア『BBC』が報じている。

 同メディアによると、元サッカー選手が認知症を発症した後に死亡する確率は、一般人の同じ年齢層の人々に比べて3.5倍高いという。2002年に亡くなったジェフ・アストル氏は、現役時代にヘディングし過ぎたために脳の損傷に繋がったとされており、グラスゴー大学の専門家を中心にヘディングが脳に与える影響についての研究は続けられている。

 一方で、神経変性疾患による死亡リスクが高いものの、心臓病や肺がんといった一部のがんなど、他の一般的な病気で死亡する可能性は低いという研究結果も出ている。

フットボールチャンネル編集部
10/22(火) 9:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191022-00343971-footballc-socc

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プロ化、五輪、さらに進む外国化 …W杯で大健闘の日本ラグビーが今後歩む道

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 20日の南アフリカ戦に敗れ、準決勝進出こそ逃したものの、W杯の大会開催国として大きな爪痕を残したラグビー日本代表。
前大会では南アから勝ち星を上げて大きな話題となるも、その後盛り上がりを継続出来なかったラグビー界だが、
今度こそブームを継続するべく次々とプランは用意されている。

 1次リーグを全勝で突破し、初めて決勝トーナメントに駒を進めた日本チーム。
前大会では2度の優勝歴を誇る強豪・南アを撃破し、キッカーの五郎丸歩の「五郎丸ポーズ」が流行語大賞にノミネートされるなど、
一気にラグビーへの注目度は上がったが、ブームは短かった。週刊誌のスポーツ担当記者がいう。

「前回、南アに勝ってラグビーブームが起きましたが、その後にいくつもの不運が重なりました。
観客が急激に増え、対応の悪さがクローズアップされたのもその1つですが、最大の理由は、話題が五郎丸ポーズに集中したことでしょう。
五郎丸だけがテレビに呼ばれ、質問が五郎丸ポーズのことばかりになってしまったため、
いい加減ウンザリといった雰囲気になり、しかも五郎丸が代表から外れたことで、あっという間にブームが去りました」(スポーツ担当記者)

 女子ソフトボールやなでしこJAPANなどを見ても、日本人は熱しやすく冷めやすいタイプのようだが、
ラグビー界としては、もう1度与えられたチャンスは逃せない。その第一歩がプロ化だ。フリーのスポーツライターがいう。

「現在、日本ラグビー界の頂点はトップリーグですが、これはあくまでも社会人チームの強豪が集ったもので、
選手の中には会社員も多数存在します。これを完全プロ化しようと旗振り役になっているのが、日本ハムの清宮幸太郎の父親の清宮克幸氏です。
そのプランは、今回W杯開催地となった12都市を本拠地とするプロチームでリーグを作り、2021年秋の開幕を目指すもの。
トップリーグのチケットは1試合あたり2000枚ほどしか売れていませんが、
バスケットボールのBリーグを念頭に、ラグビーもビジネスになると判断しているようです」(スポーツライター)




プロ化、五輪、さらに進む外国化…W杯で大健闘の日本ラグビーが今後歩む道
https://www.cyzo.com/2019/10/post_219702.html

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ナイキ厚底マラソンシューズ 記録に影響与えすぎwwwwww→規制検討

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ナイキ厚底マラソンシューズを国際陸連が調査へ 規制の可能性も 欧米メディア報道
2019.10.19(Sat)

非公認ながら男子マラソンで初めて2時間切りとなる1時間59分40秒をマークしたエリウド・キプチョゲ(ケニア)、
16年ぶりの女子マラソン世界記録(2時間14分4秒)をマークしたブリジット・コスゲイ(ケニア)らが履くナイキのマラソンシューズについて、
国際陸上連盟(IAAF)が調査に乗り出すことが分かった。19日までに米ESPN、英BBCなど欧米主要メディアが一斉に報じている。

ESPNは「キプチョゲ、コスゲイの偉業によりシューズテクノロジーへの懸念が高まっている」と見出しで報じ、
「より厳しい規則に繋がる可能性がある」と規制に発展する可能性に触れた。

BBCによると、ナイキを使用していないアスリートグループがIAAFに対して不満を訴え、IAAF内で問題を検討するためのワーキンググループが設立されたという。

両メディアともIAAFの「いくつかの技術がスポーツの価値とは相容れないサポートをアスリートに提供しているのは明らかだ。
IAAFの課題は新技術の開発と使用の促進と、普遍性、公平性の維持との間で適切なバランスの技術的ルールを見出すこと」というコメントを掲載した。

ナイキの厚底シューズ「ヴェイパーフライ」シリーズは、「軽さ」と「クッション性」の両立のため、ミッドソールに航空宇宙産業で使う特殊素材に由来するフォーム(ズームX)を採用、
「推進力」をつけるため、特殊素材の間に反発力のあるスプーン状のカーボンプレートを挟み込むなどの技術が詰め込まれており、
使用した選手は近年の主要国際マラソンの上位を独占してきている。

先日、日本で行われた東京五輪代表選考会のMGCでも男子上位3選手は同シューズを履くなど、マラソン界を席巻しているといっても過言ではないシューズだ。

IAAFのルールによれば「競技に使用されるシューズはすべてのランナーが合理的に利用可能でなければならず、
不公平なサポートや利点が提供するものであってはいけない」となっている。
米「FOX」によると、ナイキは現在、これらの動きに対してコメントはしていないという。

https://www.daily.co.jp/general/2019/10/19/0012803463.shtml

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