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宇宙ヤバイ

1300万光年離れた場所に「ワームホール」の存在確認

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銀河中心部にある一部の超巨大質量のブラックホールが、実際には宇宙の遠い二つの部分を連結する
ワームホールの可能性があるという研究結果が出た。

天才科学者のアルバート·アインシュタインは相対性理論を通じて、空間または時間の2地点を結ぶ
ワームホールの存在を予測したが、これまでにワームホールが発見されたことは一度もなかった。

しかし、ロシア中央天文大学研究陣は、活性下核(AGN)中心にあるブラックホールがワームホールの入口である可能性があると主張した。
AGNは「大量のエネルギーを放出する銀河の中心領域」を意味する。

理論的にワームホールは時間と空間を巡回できるため宇宙船が物理的に通過は可能だが、強力な放射能で囲まれたため、
人間だけでなく宇宙船までも「時空間の旅」に耐えることはほとんど不可能である。

さらにブラックホールは入口から入った物体やエネルギーが別の出口から噴出したり飛び出たりしないが、
ワームホールは入口から入って宇宙の別の場所を出口として出られるという。

ワームホールとブラックホールは密度が似ており、非常に強力な重力を持っている点など類似点も多く、
一部のブラックホールがワームホールとして作動できると研究チームは見ている。

研究チームはまた、ワームホールの入口に入る物質が同時に、ワームホールのもう一つの入口から入ってくる物質と
衝突する可能性もあると予測した。この衝突は、光の速度および華氏約18兆℃の温度でワームホールの両入口の
プラズマ球体が拡張する結果を誘発し得る。

(つづく)
https://gogotsu.com/archives/62015
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外惑星の軌道を歪める謎の太陽系第9惑星はブラックホール。もし発見されればエネルギー問題は解決する

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謎の「第9惑星」の正体は原始ブラックホールか? 英天文学者が提唱
https://www.technologyreview.jp/s/166031/is-planet-9-actually-a-primordial-black-hole/


海王星よりも外側の軌道を周回するトランスネプチュニアン天体の動きから、太陽系には未知の「第9惑星」が存在すると考えている天文学者たちがいる。
第9惑星の正体は不明だが、最近の「光学重力レンズ観測」プロジェクトの成果を踏まえて、第9惑星が「原始ブラックホール」ではないかというアイデアが提唱されている。



る。ターゲットとしているのは、地球の5~15倍の質量を持ち、海王星の向こう側で太陽を周回している「第9惑星(プラネット・ナイン)」。太陽系最後の未知なる周回天体だ。そう遠くない未来での発見が期待されている。

期待が高まっているのは、第9惑星の存在が確実だとする証拠が増えてきたためだ。
天文学者によると、小惑星や彗星を含むトランスネプチュニアン天体(太陽系外縁天体)が、大型の惑星が何らかの方法でそれらを導いているのでない限り、容易には説明のつかないパターンで集団を形成しているように見えているという。

上記の証拠から第9惑星の質量が推定されるが、かなり遠くにあることも示唆される。おそらく地球・太陽間の距離の250倍離れたところに位置し、そのために発見がかなり困難となっている。

しかし現在、いまだ第9惑星が発見されていない理由として、他の可能性を挙げている天文学者たちもいる。
第9惑星と呼ばれているものは、そもそも惑星ではなく、太陽系のまわりを周回している、テニスボールほどの大きさの超高密度の物質の塊である「原始ブラックホール」かもしれないというのだ。もしそうであれば、これまでとはまったく異なる方法で探す必要がある。

まず、背景を少し説明しておこう。宇宙論研究者たちはずっと、初期宇宙が量子ゆらぎで満ちていると仮定している。そのゆらぎのために、物質はある領域に集中し、他の領域では皆無となる。

これらの領域のいくつかは広大で、銀河全体を形成するもととなった。しかし、大部分はとても小さく、その多くには光を封じ込めるだけの質量つまり、ブラックホールを形成するのに十分な質量を含んでいた。

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木星に「巨大な黒い円」が出現 直径3540キロ 宇宙ヤバイ

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木星に浮かぶ巨大な「黒い円」発見、直径3540キロ NASA

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(CNN) 米航空宇宙局(NASA)の探査機ジュノーがこのほど、木星に浮かぶ巨大な黒い円を発見した。
未確認現象かと思いきや、その正体は衛星の影だった。

この影は木星の衛星イオが太陽を覆ってできたもので、地球の月による日食に相当する。
NASAによれば、円の直径は約3540キロ。これは米ニューヨーク市からネバダ州ラスベガスまでの
距離に大体等しい。

木星は複数の衛星を持つが、その巨大さなどが原因で頻繁に日食が起きる。

今回の写真は9月11日、ジュノーが22度目となる木星周回中に撮影した。ジュノーは2011年から
稼働しており、16年7月4日に53日周期の軌道で最初の周回を開始していた。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35143489.html

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【宇宙ヤバい】8月発見の彗星が太陽から約4億キロ離れた場所から時速15万キロで接近中

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東大チーム135億年前の銀河の観測に成功、ビッグバンから3億年後

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 東大と早大、放送大の研究チームは10日、宇宙観測史上で最古となる約135億年前に誕生した銀河を観測したと発表した。
 これまでに判明していた約133億年前より約2億年さかのぼり、ビッグバン(138億年前の大爆発)から約3億年後の宇宙最初期に星が活発に形成されていたことが推定できるという。

 研究チームの馬渡健・東大宇宙線研究所特任研究員は熊本市での記者会見で「宇宙の歴史をさかのぼる大きな成果だ」と訴え、
今後は「宇宙最初期の星形成の歴史を明らかにしていきたい」と説明した。11日から熊本大で開かれる日本天文学会で発表する。

https://this.kiji.is/544096026223314017
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